
1992年 明海大学歯学部 卒業
1994年 山の手歯科医院 院長
2000年 東京八重洲クリニック 院長
2005年 オランダヒルズインプラントセンター開院

当院は、ドイツの世界的に有名な歯科技工士マイスターと連携することで、その高品質な技工物を採用しております。
マイスター制度や専門教育のおかげで、ドイツは歯科技工の分野で非常に進んでいます。その歯科技工士マイスターからも、宇毛院長は世界で通用する数少ない歯科医の一人として、高い評価を頂いております。
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| 別冊宝島1677にて、当院が紹介されました。 | Nile's Nile 2010年1月号にて当院が紹介されました。 | anan、Frau、Jselect等の名医特集や取材協力などで宇毛院長が掲載されました。 | ||










日本歯科審美学会会員
日本インプラント学会会員
SJCD会員
EAO member (European Association for Osseointegration)
アジア口腔インプラント学会認定医
ノーベルバイオケアメンタープログラム講師
2010年3月 東京SJCD第三回例会
GBRを用いて審美的回復を目指している症例
2008年10月 AIAI ANNUAL MEETING 2008
審美領域におけるインプラント治療-その生物学的原則と臨床的パラメーター
2008年3月 東京SJCD第3回例会
「審美的回復を目指したHard tissue management」
2007年7月 東京SJCD 第1回ステップアップミーティング
『インプラント治療において審美的回復を目指した症例とその予後 』
2005年10月 アジアインプラント学会
ティッシュパンチを応用したフラップレス手術を伴う即時負荷インプラントの症例報告
宇毛玲/大畠一成
『ラボサイドとの連係に基ずくティッシュパンチ応用の即時荷重インプラント症例
-患者負担を低減できるフラップレスでのインプラント埋入と、そのための技工術式-』
医歯薬出版、The Journal of Dental Technology Vol.34 No2 2006.2 246-257
宇毛玲/大畠一成
『Original Article -抜歯後即時負荷インプラント・ラボサイドとの連携-』
クインテッセンス出版、月刊『QDT』2005年7月号P34~P44
宇毛玲
『Xiveインプラントシステムを用いて』
DS News Vol.01 Autumn 2005
大畠一成 著
『新素材PFSハイブリッドタイプ歯冠用硬質レジン
"セラマージュ"の臨床上の優位性(前編)』
クインテッセンス出版、2004年1月号へ症例写真提供